| これまでの実績報告 | |||
| さーぁ みんなで考えよう。 100年前の沖縄の陸地は 田畑五穀豊穣 海洋資源は無尽蔵 ・・・・・だけど・・・・・今は |
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| 100年前 | 現在 | ||
| 状況 | 成果 | 状況 | 成果 |
| 五穀豊穣→ | 餌になる微生物が川から海へ | 米作り農家の減少→ | 餌のない雨水だけが川に流れる |
| むかしは手作業農業→ | 海は汚れない | 農業の機械化により耕がやす土地が多くなった。→ | 赤土が川から海へ |
| 人口は2倍→ | 漁業従事者多いが魚も減る | ||
| 観光客100倍→ | 観光客多いが魚も減る | ||
| 埋め立て地増える→ | 岩場及び干潟が減る | ||
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リーフは生きている、微生物をはぐくみさんごを育て小魚介類の住処とする。やがて珊瑚が枯れ、波に削られ砂と化し、その繰り返しにより小魚介類としては、砂漠と考えてもおかしくはない、そこで波で削れないタイヤ漁礁が必要である。 |
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《捕る漁業から育てる漁業へ そして社会貢献》 年間1千万人観光客の中には 団塊の世代の方が多くてフィッシングたのしむでしょう。魚釣りのスポットが多い必ずつれる。 近くでたくさん釣れる。 「沖縄は最高ですね。」と喜ばれる。タイヤ漁礁はれを裏切らない。
<漁礁=魚のお宿> |
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今から25年前に長濱氏ら、漁業組合員で海上保安庁の許可をもらい沖縄県恩納村ムーンビーチリゾートホテル沖に廃車を100台余沈めた。その過去の実績が今はさびて跡形もない。タイヤ漁礁なら100年も大丈夫! |
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| (参考) 深さ40m 73個 2m*2m*2m柱30センチ 73個の波型漁礁を恩納村谷茶沖に設置(恩納村発注1988年) | |||